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ITを知ろう

社内で情報共有ツールなどのIT技術を導入していないなら検討すべき

こんなシステムがあると便利!

会議

使用状況がITで分かる

誰が使っているのか分からない会議室だと存在意義も分からなくなってしまいます。皆が平等に使えるように、そして使用する際にトラブルが起きないようにするために、会議室予約システムが作られています。その機能を確認してみましょう。

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男女

会社全体の意識を変える

各セクションの情報は社内全体で共有した方が、社内の円滑なコミュニケーションのためにも役立ちます。情報共有ツールを使えば面倒な手続きもなくスムーズに情報が行き渡るといわれていますが、良さがよく分からないという人もいます。

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スマホ

使いこなし方を伝授

チャットアプリは今やSNSでも基本のコミュニケーションツールとなっていますが、社内のコミュニケーションもスマホでできる時代です。スマホとパソコンではどんな違いがあるのか、ビジネスで活用するコツがあります。

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十分に検討して納得する

PC

新しい技術の導入

ベンチャー企業だと管理者と社員の世代の差というものはあまりないので、最新のIT技術を導入したシステムを導入しようとしても、認識が一緒なので検討しやすいという特徴があります。
しかし、世代の差がある場合は認識の違いから理解し、お互い納得した上で導入をしなければいけません。スマホのチャットアプリや会議室予約システムなどのITシステムを導入する際に社内で苦労するのはそういった理由があります。

ネットワークが強化されている

チャットアプリや社内の情報共有ツールを導入する際、上の世代と論争になるのがストレージの大きさです。
今はインターネットもスムーズに繋がるようになってきているので、それほどお金をかけてストレージの大きいものを選ばなくても大丈夫な時代です。
ストレージのことで議論になったら実際に使ってみてクラウドで文書やデータを管理できることを実感してもらいましょう。

プライベートと分ける

ビジネス用のチャットアプリや会議室予約システムが開発されていますが、一般のSNSの方が便利と感じる人もいるようです。
しかし、ビジネスでは社外秘の情報も存在しますので、できればプライベート用と分けたいという声があるのも確かです。導入する際はビジネス用でなければできないことも検討すべきです。

外部とのコミュニケーション

プライベートで使う一般的なSNSと使い方を分けるといったことと少し繋がりますが、会議室予約システムでは外部のお客様も使うことができるシステムも存在します。
会議室に外部のお客様を招いたり、入退室管理もしたい場合はまた別のシステムを検討する必要があることも覚えておきましょう。

まずは試してみる

社内管理で使えそうなITシステムがたくさんあるので、これを試さない内に否定するのはもったいない話です。
社内で検討が進まない場合、無料体験版もあるのでそれをまず使ってみてから社内で使い続けるか確認するようにしましょう。

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